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管理栄養士 山田 采稚
(やまだ さち)

Copncept

心と体の質と循環
健康な状態も、病気の状態もその人であり、それは健全な状態です。
【健全な肉体に、健全な精神が宿る】と言いますが、
肉体=「からだ」精神=「こころ」と捉えます。
「からだ」と「こころ」は、それぞれ、「質」と「循環」が大切です。
「からだ」は、身体の隅々まで巡る「血液」のことを指しており、血液の「質」は、酸素、栄養、水で高めることが可能です。また、血液の「循環」は、運動や温めることで可能になりますが、栄養状態や習慣も重要です。
「こころ」の質とは、人生の目的や目標、生きがいのこと。
「こころ」の循環とは、毎日の目的や目標、日々の完了のことです。
これらの質と循環で、健全な状態が成立します。
このコンセプトに基づき、様々な体と心のアプローチを通して皆様の笑顔に貢献します。

栄養士と管理栄養士の役割
いつも質問されて答えられないので、
栄養士と管理栄養士の役割の違いを明記します。